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日本人エンジニアは海外を目指すべきか」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    タレコミ文のこのようなコメント [tdiary.net]のところに
    >言葉の問題は1、2年住めば自然に解決されますが、
    とありますが、言葉の壁がある人間は、その2年間の仕事をどうやって確保すればいいのでしょうかね?
    単純労働ならいざ知らず、エンジニアでは話せなけりゃ職など見つからないのではないかと危惧するのですが。
    それとも言葉に慣れるまでの2年間は、貯金切り崩し生活?

    ・・・ひょっとして、氏の周りの人間は、学校教育で十分英語が喋れる人ばかりなのでしょうかね?
    • by Anonymous Coward
      >その2年間の仕事をどうやって確保すればいいのでしょうかね?
      二年間貯金を取り崩して、それで貯金が底をついたときは
      どうすればいいのでしょうね?

      帰国費用、敷金、礼金、家賃の前払い。次の仕事が見つかるまでの
      生活費。仕事が見つかるまで最低でも1年くらいは覚悟しておかな
      ければならないから、最低でも合計3年以上は暮らせる生活費を貯蓄
      してからですね。最低賃金で働いている人間が3年分の生活費を
      蓄えるのに何年かかるんだろう。

      それだけやって、貯金0で元のIT業界に逆戻り?
      地獄ですね。
      • by Artane. (1042) on 2006年08月02日 21時11分 (#989793) ホームページ 日記
        日本みたく住民票とか戸籍とか敷金とかにうるさい国は少ないですから、(ランクを下げればいくらでもある)

        ワーキングビザ(かそれに準ずる物)取ってルームシェアリングの形ででも部屋を見付けるまでの間世話になれる知合いがいればなんとかなるんではないですかね。

        逆にいえば現地の企業に売り込みかけて、「需給」が一致して雇用となれば、行きの旅費と家探しとワーキングビザと言った、ある程度のサポートはしてくれると思いますけどねぇ…相手にそうさせるだけの「何か」が必要ではありますが

        ワーキングビザのサポートとかしてくれる会社をネット経由であれ探してメールなどで売り込んでみるのが三年分の貯金云々するよりも先ではないかと思いますけど…
        親コメント

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