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「本当に自分宛ての郵便物か確認して開けろ。誤配だったら開けるな」とか封筒に書いてる企業とかの郵便物を最近目にする機会が増えたけど、差出人は自己中で頭の悪い組織だなと思う。
書留という素晴らしいサービスがございますよ。
そこは個人情報だのなんだの世間がうるさくなったせいもあるのでは?住所氏名なんて自己申告で受け付けるものだし、郵便出す側は受け取り側の情報が正しいかどうか検証できない。間違っている可能性を意識した注意書きをしておくという意識はまあ理解できる。
その手の「それで許されるわけじゃないけど一応書いておく文言」って紙の郵便よりEメールから始まった文化のような気がした。
普通郵便は誤配があっても当たり前(というか多少妥協するから安く届く)という趣旨を知らない受取人が、誤配で開封されたどうしてくれる!と文句を言ってくるから、企業が一応予防線を張っておく感じと考えると、出す側もアホのせいで迷惑を被ってるのかもしれんね。
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
利用者の意識改革も必要よね (スコア:0)
「本当に自分宛ての郵便物か確認して開けろ。誤配だったら開けるな」
とか封筒に書いてる企業とかの郵便物を最近目にする機会が増えたけど、差出人は自己中で頭の悪い組織だなと思う。
書留という素晴らしいサービスがございますよ。
Re: (スコア:1)
そこは個人情報だのなんだの世間がうるさくなったせいもあるのでは?
住所氏名なんて自己申告で受け付けるものだし、郵便出す側は受け取り側の情報が正しいかどうか検証できない。
間違っている可能性を意識した注意書きをしておくという意識はまあ理解できる。
その手の「それで許されるわけじゃないけど一応書いておく文言」って紙の郵便よりEメールから始まった文化のような気がした。
Re:利用者の意識改革も必要よね (スコア:0)
普通郵便は誤配があっても当たり前(というか多少妥協するから安く届く)という趣旨を知らない受取人が、
誤配で開封されたどうしてくれる!と文句を言ってくるから、企業が一応予防線を張っておく感じと考えると、
出す側もアホのせいで迷惑を被ってるのかもしれんね。