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ハードウェアハック

どんな機材をハードウェアの改造や修理で使っている? 50

ストーリー by headless
機材 部門より
本家/.「Ask Slashdot: What's On Your Hardware Lab Bench?」より

この20年間で、オシロスコープを使用する機会が次第に少なくなっていることに気付いた。実際のところ、ほとんどはロジックアナライザーと調査対象ガジェットの詳しい資料があれば事足りる。現在はデジタルでマイクロコントローラーベースの製品が多く、価格が安いうえに信じられないほどの集積度のものもあり、修理してまで使う意味はあまりないと思うこともある。自分では今でも回路レベルのトラブルシューティングをしているが、趣味でやる人は少ないだろう。それでもハードウェアのメンテナンスでオシロスコープが欲しいという話を聞くが、私の意見としては既に必要ないものだと思う。私がよく使う機材は2台のDCパワーサプライと周波数カウンター、USB接続のロジックアナライザー、USB接続のI2C/SPIアダプター、USB接続のRS-232ドングルぐらいだ。これだけあれば、現代の電子機器にほぼ対応可能だ。私は100MHz 2チャンネルのUSBオシロスコープと、アナログプラグインを使用する1960年代のメインフレーム型オシロスコープを所有しているが、今では使用することはほとんどない。みなさんは、ハードウェアをいじるときにどのような機材を使っているのだろう。また、測定器が必要な作業を試みようとする人に対し、どんなアドバイスをするだろうか。

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  • http://www.amazon.co.jp/dp/B005WMC53Q
    これ。

    なにしろテスターも持っているけど
    オートパワーオフがなくって、めったに使わないのに
    いざというときに電池が切れていたり…
    あれ?ACだっけDCだっけ?と戸惑ったりするくらいなので

    いざというときに、シンプルに使える専用チェッカーは便利でした。

    あと…
    ハンダ付けは、最近はめったにやらないけど、床や家具などの修復材が
    熱溶融だから、仕事で、それやるときに有線コテは使い勝手が悪くって…
    コテライザーも買っちゃった。テヘッ

    どう考えても、宝の持ち腐れっぽいし
    非喫煙者の私は、自宅でコテライザーに点火するために
    ガスコンロを使ったりする。いろいろまちがっているよね…
    • by Anonymous Coward

      > あれ?ACだっけDCだっけ?と戸惑ったりするくらいなので

      そういうこと言っちゃう人が、ATX電源チェッカーが必要な
      シチュエーションってなんなんでしょう?

      まあ電源チェッカー自体が目的なら別にいいとは思いますが。

      • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 9時22分 (#2500393)

        > あれ?ACだっけDCだっけ?と戸惑ったりするくらいなので
        君はどうみてもAC

        # おれもACなのでAC

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          ATX電源チェッカーは不要だな。

          • by Anonymous Coward
            PC用とかのスイッチング電源って、テスタの電圧レンジの様な微小負荷は動作範囲外のやつもあるんじゃなかったっけ?
      • オートオフが無いというヒントは与えたはずだ。
        つまり、常にスイッチを切り、そして改めて直流計測モードにしなければならない。

        常時直流モードで構わないのに…

        安いテスターは、切り替えと電源が同じスイッチで
        そして交流にも対応しているのだ。

        異常な値が出た時に「あれ切り替え間違えたっけ?」とかある。
        で、切り替えて、そっちのほうがとんでもない感じで「あ、やっぱ電源壊れているのか」ってなる。

        そのくらい、電気には疎いってことですよ。
        あと、ほんとたまにしか使わないから使い方忘れる。
        親コメント
  • ネットワーク関係やってるとダムハブがないと障害の原因がつかめずに不具合に対応出来ない場面に遭遇することがある。
    (構成上どうしてもパケットをフック出来ない場所にあったり機器であったりとか)
    昔はダムハブなんて安くて使えない製品を誰が使うんだ?とか思っていたが。

    # 今は逆にダムハブがめちゃくちゃ高いことが多いので、捨てずに取っておけばと思う事がある。
    # 物理の修理に一番使うのはやっぱりテスターと半田ごてかな。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月24日 18時32分 (#2500250)

    今年の頭にかつて書いたドライバのデバッグの為のオシロが欲しくなってDSO-QUADを買ったよ。
    ターゲットデバイスがパラレルポート接続の機器なんで無いとデバッグで積む。
    デバッグターゲットがUSB機器なら信号レベルとか見る必要はまず無いだろうな。

    また、測定器が必要な作業を試みようとする人に対し、どんなアドバイスをするだろうか。

    自分で買っておいてなんだが、オシロを頻繁に使ったりアナログの波形を見たいならDSO-QUADは薦めない。
    リンギングとか観測するには分解能がちょっと足りないしUIは最悪。
    本体がコンパクトすぎてプローブを繋ぎかえる際に本体を机から落としたりする事しばしば。
    コスパは最強といっていいけど、長く使うつもりならもうちょっと金出して据え置きの中華オシロを検討した方がよさげ。

  • by jizou (5538) on 2013年11月24日 18時42分 (#2500256) 日記

    >私は100MHz 2チャンネルのUSBオシロスコープと、アナログプラグインを使用する1960年代のメインフレーム型オシロスコープ
    こんな測定器しか持ってないから使わないんだと思います。両方ともゴミに近い....

    まずはテスタ、電源、信号発生器ぐらいから。あとは、見たい信号にあわせて。

    • by Anonymous Coward

      修理なら、テスタとオシロがあれば十分。
      改造は、検証が必要になるから、必要に応じて、機材の選定が必要だ。

    • by Anonymous Coward

      いや、機器の性能が悪くて使えないなら「これだけあれば、現代の電子機器にほぼ対応可能だ」とは言わんでしょ。
      彼はたとえ高性能オシロ持ってても使わないと思うよ。

    • by Anonymous Coward

      オーディオならUSBオシロで十分
      メインフレーム型オシロというのはたぶんテクトロの7000シリーズあたりじゃないかと思うが、それなら性能は今でも一級品
      おもにマイコンベースのシステムを扱っているということだから、ロジック系もそれで十分

      さすがにデカくて重くて消費電力の大きい7000シリーズを今から中古で入手する気にはならないが.........

      #ここで言ってる7000は昔のCRT式のやつ、今のデジタルオシロで7000の型番を引き継いでるのがあるが、それだけ定番商品だったということ

      • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 0時09分 (#2500342)

        そうそう、オーディオで大事なのは、オシロの精度なんかではないですから。
        線材の品質とか、電気会社とかですよ。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          耳以上の精度を持つ測定器なんかありえません。
          直感に反するデータを出す測定器なんか信用できません。

          • by Anonymous Coward

            いいセンサー積んでてもCPUがちょっと残念なので

      • by jizou (5538) on 2013年11月25日 20時23分 (#2500700) 日記

        趣味でオーディオ見るのなら、RolandとかのUSB Audio インターフェースとフリーソフトがいくつかあれば大丈夫。
        発振器にもメーターにもなります。
        まじめに測定したいのなら、NTI の XL2 とか ML1 とかがおすすめです。10万円前後です。

        アジレントやテクトロの入門用オシロも10万円ぐらいです。
        ハードをさわりたい人は、一台もっててもいいかも。
        どれも、投資しただけの使い甲斐はありますよ。

        中古の古い測定器は、何台持っていてもゴミです。(^_^;

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        >オーディオならUSBオシロで十分

        うちの古いアナログオシロ(60MHz)が寝起き悪くなってきて、そろそろ目覚めない日が来るんじゃないかと心配しているところ。
        USBオシロでも実用になるなら検討したいんですが、どんなもんでしょう?
        典型的な使い方としてはパワーアンプに10kHz方形波を入力して、その出力を観測してリンギングの有無をチェックしたり、立ち上がりの速さを計ったり。

        • by Anonymous Coward

          パワーアンプの出力観測程度なら感度の低い・S/Nの悪いUSBオシロでも十分ですよ
          カタログのサンプリング周波数のスペックがリアルタイムの値ではなく、等価サンプリング・モードでの値だったりしますが、方形波応答(繰り返し波形)を見るのなら問題になることも無いし

          なおFFT表示の機能がついてる製品もありますが、オシロにはアンチエリアジング・フィルタ(LFT)がついていないので、その点だけは注意が必要です(期待したような測定データを得られない場合があります)

          アンプ自作に凝る人で値段に拘らなければ、岩通のアナログ・オシロの昔の(輝線のシャープな)中級~高級機の中古品を入手するのも良いかと思いますが

          • by Anonymous Coward

            ×アンチエリアジング・フィルタ(LFT)
            ○アンチエリアジング・フィルタ(LPF)

  • ・コネクターの規格が古くてUSB変換も安定しない
    ・ドライバがXPまでしか正式に対応していない

    とりあえず中古PCにWindows7を32bitで入れて
    同系統の近縁モデルのドライバで無理矢理動かして、
    どうしても足りないところは手作業で補っています。

    ぶっちゃけ今時の中小企業じゃ機材買い換える予算なんてそう簡単には組めないし、
    XPに依存した社内システム刷新が優先課題として数年かけて準備されてきたので、
    古い機材を買い換えずに使えるところはなんとかするしかないんですよね。

    --

    ψアレゲな事を真面目にやることこそアレゲだと思う。
    • by Anonymous Coward

      同じく。

      コネクタ規格が古くてUSB変換が安定しないというのはうちでも遭遇しています。ストレートに動くことの方が珍しいレベル。
      そういった場合秋月などの電子工作キットで変換ICが明確にわかっているものを片っ端から試して、相性のいいものを選んで使っていたりします。
      それでも安定しないものは、解析をしてもらって社内で簡単な回路を組んでもらったり。
      それでも買い換えるにしてももはや売ってないものだってあるし、お金もないし、安いものです。

      • by Anonymous Coward

        USB変換が安定しないのは信号レベル(もっと言うと電源)の問題が多いと思うので、諦めて素直にPCI接続の拡張ボードを使うべきかと。

        • USB変換が安定しないのは、大抵USB-シリアルorパラレル等の変換チップの問題でしょう。
          安くて古いICを使ったものは大抵ひどい目にあいます。
          大手メーカーの名前の付いた変換ケーブルでも、そういう粗悪品が平気で出回ってます。
          元コメントの人はIC銘柄で選んでるようなので、そこは分かってるのでしょうね。

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          まずは当然真っ先にそこから試しますよ。
          駄目だからいろいろと工夫しているという話でして。

  • by paprika (5024) on 2013年11月25日 0時40分 (#2500348) 日記

    AVRマイコンの回路とか、ヘッドフォンアンプとか、わりとありがちな定番の電子工作で遊んでます。
    測定器は、アナログテスターと、秋月で売ってる20MHz4chくらいのUSBオシロスコープを使ってます。
    USBオシロは75,000円ものをヤフオクで5万円くらいで買いました。

    昔、SONT/TektroのWaveMeterという簡易オシロ付きでマルチメーターの高機能品みたいのを買いましたが、
    USBオシロを買って以来、最近出番がありません。

    でも、簡単な測定は、アナログテスターが現役です。SANWAの25年物ですが、壊れる気配がありません。

    私自身はソフトウェアが専業で、ハードはお遊びなので、高度な機材は持ってないです。

  • by animal (13504) on 2013年11月25日 20時22分 (#2500699)

    皆さん、ご贔屓の測定器メーカってあります?
    種類毎に別々ですか?それとも一社製品で統一してます?

    私のご贔屓は日置
    私物はアナログ/デジタルテスター位しか持ってませんが、会社で買う時もまずは日置製で上申してます
    デジタルテスター、クランプメータ、メガー、メモハイ(これだけ商品名略称)なんかを買ってもらいました

    #並べると何系の業種かバレバレっぽい(笑)

    • by Anonymous Coward

      バラバラ系です (^^;

      安オシロはテクトロ,高いところはアジレント。
      デスクトップのVNAはローデ。スペアナもローデ。
      測定系だと,信号系はケースレー,電力系は日置,大電力系は横河。
      電源だと,信号系はケースレー,電力系は菊水,標準は横河。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月24日 18時59分 (#2500261)

    作ってるのが高周波なんで、やっぱりオシロを使う。
    作ったレシーバーを測定器代わりに使うときもある。
    PCにつなぐとスペクトルも見えるしね。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月24日 19時00分 (#2500264)

    対象機器がわからないのでは何ともいいようがないですね。メンテナンスマニュアルがある機器なのか違うのか。
    もっとも「趣味でやる人は少ないだろう」という記述があるから、それなりのメンテナンスマニュアルがある機器が対象で、そういう職業の人なんだと仮定すると、確かに(デジタル)オシロスコープの出番は少ないかもしれない。どうせ基板上の部品交換なんてできないのだし。

    一方で、回路図くらいしかないところからだと「とりあえず(デジタル)オシロで見てみる」から入るしかないと思うのだけど。そもそも電圧レベルもよくわからんことだって少なくないし。

    仕事で使うなら、それなりのレベルのロングメモリの4chデジタルオシロスコープは必須でしょ。帯域は相手に合わせるしかない。
    あとは電源と電圧・電流測定機器くらいまでは共通かもしれないけど、あとは完全に相手機器とゴールのレベル(単なる修理か、デバッグか、規格適合試験レベルかなど)次第で計測器を選ぶしかないと思う。

    • Re: (スコア:0, フレームのもと)

      by Anonymous Coward

      マニアックな修理用機器をプライベートで持ってるぜっていうギーク自慢なら何でもいいんじゃないかな。
      じゃあ私は60度チョップで。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月24日 19時46分 (#2500270)

    デジタル回路だけをトラブルシュートしたいのなら、書いてあるとおりかも知れないが、
    アナログ回路や高周波回路なんかはオシロなきゃトラブルシュート出来ないだろw
    マイコンの話が出ているのに、載っているADCやDACの検証や調整をどうやって
    ロジアナとかだけで見るんだ?それともマルチメーターの値だけ?
    逆に、I2CとかSPIあたりまでならロジアナ要らないと思うけど。
    デジタルオシロなら、簡易ロジアナとしても使えるし。< しかも簡単には壊れないw

    まーPCデバイスとかガシェットに特化した話なんだろうけどね。

    • by Anonymous Coward

      最近のデジタルオシロは32ch程度のロジック機能はあるが、ステートモード使えないから役に立たない事が多い。
      ロジアナのおまけのオシロ機能は趣味でよく使ってたけど、本体でかくて諦めた。
      今は、USB接続の安物ロジアナで十分かな。

    • by Anonymous Coward

      デジタル系でも,最近の高速シリアル系だとオシロは必須ですよね。
      伝送路でもTDRとかあると格段に生産性向上しますし。
      伝送データの解析でも,オシロでデコードしながらなんて良くありますし,
      アイパターン見ながらノイズ対策とか,オシロいらないなんて考えられない…

  • 所有がらくた測定器はこんくらいだな
    オシロ: TDS380、DSO QUAD、USBscope50
    カウンタ: HP53132A、HP5334B、R5361
    DMM: HP34401A、秋月P-10、P-16
    SG: MG3670B
    スペアナ: GigaSt v4、GigaSt v5
    OPM: TQ8215
    電子負荷: PLZ72W
    電源: PMC18-2、EX-375L2、EX-375H2

    測定器から外れれば、宝山の鏝ステーションと吸い取り機は便利だな。
    ロジアナよりはスペアナが欲しいですよ

  • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 5時00分 (#2500373)

    オシロがあっても、使わないな。
    ドライバー(ねじ回し)と、ハンダこてしか使ったことないな。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 8時35分 (#2500379)

    たとえば、ブレッドボードにディスクリートで組んで、評価してたところがFPGAに移行してしまえば、
    基本的にオシロをつまむ頻度は何桁も小さくなってくる。ましてや、プロセッサもインタフェースも高速
    になって、計測器で読もうとしたら100万円以上の出費が必要になってくるともなれば、ぶっつけ本番
    の割合も高くなっていくし、実際その範囲で多くの仕事は終わる。

    そういう意味では代わりに必要になったものはと言えば、パソコンと回路シミュレータだ。

    ロジアナだってFPGAの評価ボード上に作っちゃうから、いわゆる計測器としてのロジアナも
    ほとんど使わない。オシロスコープがかろうじてときどき必要だけど、職場で年に数回ちょっと
    使わせてもらうだけでいい。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 9時12分 (#2500388)

    小さくても自分のオシロを持つのが夢
    実用性なんて気にしちゃいけない
    天守閣のように鎮座してればそれでいい

    #DSO Quad買っちゃったAC

    • > 小さくても自分のオシロを持つのが夢
      これはものすごく同意しますが、

      > 実用性なんて気にしちゃいけない
      これはどうかと思うな。秋月のオシロスコープキット [akizukidenshi.com]を使ってるけど、かなりビミョー。

      #趣味の道具としてギリギリ手を出せるレベルってことで、DSO Quadは検討中。
      #でも、デジタル化した道具は陳腐化が早そうで手を出しにくいんすよね。

      それでも、秋月オシロは「赤外線リモコン受信機」を自作するときには、既存リモコンの信号解析にすごく役立ちました。
      もっとも、その後で「赤外線リモコン(キャリアは38kHzだけど、データ変調速度は3kHzぐらい)程度の信号なら、パソコンの音声ライン入力に直接突っ込んで解析できる」という技を知ってちょっと目鱗でしたが…

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      狭くても自分の実験スペースを持つのが夢
      実用的な何を作れるかなんて気にしちゃいけない
      ちらかしたままで、かみさんに叱られなければそれでいい

      #外国の、この手の記事で羨ましいのは、その広い作業空間だよねえ。

    • by Anonymous Coward

      男たるものだったら、ブラウン管オシロしかないと思う。

      # 20MHz、2chでも我慢するよ

  • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 10時13分 (#2500411)

    家の環境がFreeBSDのみなのでUSBホゲホゲのほとんどがっ使えなくて困る

    • Re:アナログテスタのみ (スコア:2, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward on 2013年11月25日 10時33分 (#2500418)

      パソコンのOSにこだわるあまり、やりたいことも出来ないのは本末転倒だと思うの。パソコンなんて単なる道具なんだから。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        道具だからこそ、手に馴染んだものを使うという考えもあるのでは?
        我々は弘法ではないのですから。

  • by Anonymous Coward on 2013年11月25日 13時58分 (#2500497)

    電源の入らない機械(世界共通電源)の電圧を上げてみたら
    ついた。
    アンペア的に若干不安があるが...

  • by Anonymous Coward on 2013年11月26日 12時28分 (#2501024)

     来月、きっと出荷されるはずの測定器。http://www.kickstarter.com/projects/652945597/red-pitaya-open-instruments-for-everyone
    楽しみだ。
     FRAはきっと、アンプづくりを楽しくさせてくれるはず。
     問題は、真空管アンプの測定時に、ふっ飛ばさないことだけ。

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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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